労務管理(労働時間)Q&A

今日から労働時間、休憩、休日、休暇についてです。
まずは、用語の説明から

<Q1> 用語説明その@

<Q2> 用語説明そのA

<Q3> 用語説明そのB

<Q4> 用語説明そのC

<Q5> 1年単位の変形労働時間制

<Q6> 一週間単位の非定型的変形労働時間制

<Q7> フレックスタイム制

<Q8> 事業場外労働のみなし労働時間制

<Q9> 専門業務型裁量労働制

<Q10> 企画業務型裁量労働制

<Q11> 
タイムカードは始業時刻前に押していますが、
始業時刻を過ぎて仕事に取り掛かった場合は遅刻扱いにできますか。


<Q12> 
主任以上を管理・監督者として残業手当を支払わなくてもいいですか?

<Q13> 
会社の車両使用の出張運転時間は労働時間になりますか?

<Q14> 
営業社員の労働時間の計算どうしたらいいでしょうか?

<Q15> 
会社の近くの道路の清掃を始業前に実施、労働時間になりますか?

<Q16>
18歳未満の者がアルバイトに応募してきました。
労働時間はどう配慮したらいいでしょうか?


<Q17> 
1年単位の変形労働時間制の場合振替休日、について注意点を教えて下さい

<Q18> 
1ヶ月単位の変形労働時間制で
他週に休日を振り替えました、割増賃金は必要ありませんか?


<Q19> 
1ヶ月単位の変形労働時間制での時間外労働は、一日や週でも発生しますか?

<Q20> 
課長職以上なら時間外労働は適用されないと考えてもいいでしょうか?

<Q21> 
36協定の時間数は厚生労働大臣の示す
限度時間を必ず守らなければなりませんか?


<Q22> 
時間外労働に1日あたりの限度時間はありますか?

<Q23> 
残業時間を30分単位で処理、30分未満を切り捨ててよいのでしょうか?

<Q24> 
36協定の過半数代表者の選出には管理監督者も投票できますか?

<Q25>
休日の振替で週の法定労働時間を超えたら時間外労働になりますか?

<Q26>
みなし労働時間が8時間を超える場合の手続きについて教えてください。

<Q27>
外勤営業社員に携帯電話を持たせた場合、みなし時間適用できますか?

<28>
厚生労働省がまとめた2005年度サービス残業調査結果

<29>
労働時間の適正な把握のために使用者が講ずべき措置に関する基準について回を渡って記載します。

<30>
対象事業場、対象労働者とは

<31>
労働時間の適正な把握の為に使用者がすること

<32>
自己申告制により始業・終業時刻の確認及び記録を行う場合の措置

<33>
労働時間の記録に関する書類について

<34>
労働時間を管理する者の職務について

<35>
参考として、関連法令(その1)

<36>
参考(その2)

<37>
年次有給休暇について(その1)

<38>
年次有給休暇について(その2)

<39>
年次有給休暇について(その3)

<40>
年次有給休暇の計画的付与について

<41>
計画年休の留意事項について

<42>
計画的年休の就業規則・労使協定の例

<43>
計画的年休の就業規則・労使協定の例(その2)

第1条 労働条件の原則

第2条 労働条件の決定

第3条 均等待遇

第13条 この法律違反の契約

第15条 労働条件の明示

第32条 労働時間

第32条の2  労働時間(その2)

第32条の4の2  労働時間(その3)

第33条 災害等による臨時の必要がある場合の時間外労働等

第34条 休憩

第35条  休日

第36条 時間外及び休日の労働

第37条 時間外、休日及び深夜の割増賃金

第38条 時間計算

第38条の2  時間計算(その2)

第38条の3  時間計算(その3)

第38条の4  時間計算(その4)

第39条  年次有給休暇

第40条 労働時間及び休憩の特例

第41条 労働時間等に関する規定の適用除外

第56条 最低年齢

第60条 労働時間及び休日

第61条 深夜業

第89条 作成及び届出の義務

第90条 作成の手続

第92条 法令及び労働協約との関係

第93条 効力

第106条  法令等の周知義務

第116条 適用除外

第119条 次の各号の一に該当する者は、これを6ヶ月以下の懲役又は30万円以下の罰金に処する。

第120条 次の各号の一に該当する者は、30万円以下の罰金に処する。