人事・労務に関する業務は多岐にわたっています。
知っているつもりでももしかして・・・
会社が損をしない為に、社員に損をさせない為に、
そして労使トラブルを事前に防止する為この無料レポート
「知ってるつもりでも思わぬ損をしないさせない為に、
人事労務業務マニュアル(Q&A)」
をご活用いただければ幸いです。
何と言っても労働者が働く一番の目的は給与(賃金)であり、
給与(賃金)というものが労働者にとって唯一の生活の糧であり
労働者にとって健康で文化的な最低限の生活を営む権利の為
無くてはならない重要なものです。
その為、賃金の決定、計算、支払については
間違いの無いようにしなければ、
労働者から不信感をもたれ深刻な労働問題となる可能性があります。
この無料レポート「給与計算のしくみ」は給与をめぐって
日常的に発生する労働基準法の問題について解説しています。
この無料レポートが給与に関する具体的な問題解決の
一助けとなれば幸いです。
社会保険庁は約5千万件の「宙に浮いた年金」「消えた年金」について、
年金受給者に対して、氏名の漢字、読み仮名、生年月日、
姓別などをチェックして
似たような人を探し出す照合作業を来年5月までに完了し、
「あなたの年金記録に漏れがある可能性があるので確認してください」
と通知するとしています。
が、この他にも、社保庁のミスが原因で記録漏れが発生している
可能性が考えられるものについて、次のものがあります。
姓名の振り仮名を間違えて入力した。
生年月日を間違えて入力した。
その為実際、本人の申し出により年金が増えた例は
毎年3〜4万件あるそうです。
もしかしたら、あなたの年金も増えるかも・・・
サービス残業無しなど、労働基準法をカンペキに守っていれば
問題ないのですが・・・
監督官の数が少ないが為に全ての会社を回りきれていないのは事実です。
が、いつあなたの会社にやってくるかもわかりません。
最近の調査のほとんどは労働者の申告によるものです。
労働条件も改善できない中、社員の会社への
いわゆる忠誠心も薄くなってきています。
あなたの会社の社員も、いつ監督者へ密告するか分かりません。
そんなあなたの為に、労基署調査対策の一助けとなればとの思いから
作成しました。
年々増加する社会保険料負担、少しでも軽くしたい
しかし、どうしたらいいのか分からない・・・・
そんな経営者の方のために法律にあって、
少しでも有利な対策を行って頂く為になるべく難しい専門用語は
使わずに作成しました。
あなたの会社の社員も
「俺も残業代もらえるかも」と思って労働基準監督署へ
相談に行くかもしれません。会社のやりくりだけでも大変なのに
「サービス残業問題」にかまっている暇はありません。
後ろ向きの問題にお金と時間を使うのは全くの無駄というものです。
この無料レポートは自分の身を削ってまで、
会社の為、社員のために日夜働いている社長さんへのプレゼントです。
1円の人件費も増やすことなくサービス残業を解消する
方法について書かれています。
平成18年4月1日から60歳以上の高年齢労働者の
雇用を確保することが義務付けられました。
高年齢者等の雇用の安定等に関する法律が改正されました。
もし、就業規則に定めるなどの対応をしていなかったから!
高年齢者の有無に関らず、対応しなければ違法です。
対応せずに放置したままにしていると未対応の会社が
ハローワークで求人票を公開しようとすると、
求人公開の一時ストップや、是正指導を受ける事が考えられます。
仮に改正法の対象となる高年齢者がいて、何の雇用確保措置も
取っていない会社では、その社員が改正法に沿った
継続勤務を望む場合には「NO」と言う事ができません。
まだ対応していないのならば、今すぐ準備をしましょう!
