社員は納得!社長は大喜び!「合法的に社会保険料を安くする方法」

合法的に社会保険料.gif

 A5版  62ページ

 

 

保険料負担が年々増加する中、100年に1度といわれる不況、経営者の方から

「社会保険料負担が大変だ!安くする方法はないか?出来れば社会保険から抜け

たいのだが…」と言う相談を多く受けるようになりました。

そんな中で年金を将来もらえるかどうかという不安も重なり、社員の社会保険の

加入を怠っている会社が多く見受けられます。

 

しかし、社会保険は経営者個人の都合で加入するかどうか決められるものでは

ありません。一定の条件に該当すれば、加入しなければなりません。

社会保険事務所の総合調査、会計検査院等の調査等で指摘され、社会保険

を遡って徴収されている例も少なくありません。

あなたにはそんな目にあってもらいたくありません。

法律に合って、少しでも有利な対策を考えなければなりません。

 

社会保険料を安くすると経営者にとってメリットがあるばかりでなく、社員にとって

も個人負担が少なくなり、手取り給与が増えるので歓迎されることでしょう。

 

私が経営者の方に行っているアドバイスをもとに、私自身の経験に基づき

作成した『合法的に社会保険料を安くする方法』を読めば社会保険料を安くする

方法が見つかるでしょう。


社会保険といわれるものには
@  健康保険

A  厚生年金保険   

B  労働者災害補償保険法(労災法)   

C  雇用保険

 

があります。それぞれの仕組みを説明しながら、それぞれの保険料を

削減する方法について説明します。

 

   目   次
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triangle0303.gif被保険者になれない人を活用する
  (1)被保険者になれない人とは(健康保険・厚生年金保険)
  (2) 被保険者になれない人とは(雇用保険)
triangle0303.gif労働時間と社会保険関係
triangle0303.gif年収は変えずに同じ等級内で給与を上げてその分賞与を下げる
triangle0303.gif年収762万円以上の場合賞与をゼロにする
triangle0303.gif退職希望者には賞与月に退社してもらう
triangle0303.gif退職時消滅する有給休暇を買い上げる
triangle0303.gif4月、5月、6月は支払う給料を多くならないようにする
triangle0303.gif賃上げする場合は7月に行う
triangle0303.gif社員の退職日は末日をさける
triangle0303.gif賞与を12分割して月例給与に上乗せする
triangle0303.gif60歳定年時、賃金を下げる
triangle0303.gif高年齢者(60歳以上)を活用する
triangle0303.gif高年齢雇用継続給付の概要
triangle0303.gif支給対象者―支給を受けることができる方―
triangle0303.gif支給期間―支給を受けることができる期間―
triangle0303.gif高年齢雇用継続給付の支給額―支給を受けられる額―
triangle0303.gif高年齢雇用継続給付の給付金早見表
triangle0303.gif継続雇用制度奨励金(第T種第T号)
triangle0303.gif別表特別支給の老齢厚生年金の支給開始年齢(定額部分)
triangle0303.gif月次給与の手取額(試算表)
triangle0303.gif役員→厚生年金保険・健康保険
triangle0303.gif短期雇用契約書
triangle0303.gifその他 (ワンポイント) →建設業等
triangle0303.gif社員に事業主になってもらう
triangle0303.gif会社にとって有利な点・不利な点
triangle0303.gif職業安定法施行規則4条
triangle0303.gif在宅勤務社員かSOHOか
triangle0303.gifアウトソーシングできる主な業務
triangle0303.gif労働者か業務委託契約社員か
triangle0303.gif労働者性を判断する基準
triangle0303.gif請負の適正化のための自主点検表
triangle0303.gifどの業務を委託するかを決める
triangle0303.gif業務委託契約社員の契約書のポイント
triangle0303.gif業務委託契約社員契約書
triangle0303.gif身元保証書

 

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