回答18

<回答>

半日とは原則的には所定労働時間の2分の1を意味するが、

 

必ずしも厳密に1日の所定労働時間の2分の1とする必要はなく、

 

例えば、午前(9:00〜12:00)と午後(13:00〜17:00)という

 

分け方でも差し支えない。


その場合は労使協定において半日の定義を定めておく必要がある。