社会保険料が高い高いと思いながらも削減することが出来ないとあきらめていませんか?

「社会保険料の負担を少しでも軽くしたい、
        しかしどうしたら良いかわからない!」

 そんなあなたに朗報です。

<長引く不況に加えて保険料負担が年々増加する一方>

経営者の方から
「社会保険料負担が大変だ!安くする方法はないか?
 出来れば社会保険から抜けたいのだが…」

 と言う相談を多く受けるようになりました。
 

そんな中で年金を将来もらえるかどうかという不安も重なり、
社員の社会保険の加入を怠っている会社が多く見受けられます。

しかし、

社会保険は経営者個人の都合で加入するか
どうか決められるものではありません。

一定の条件に該当すれば、加入しなければなりません。



社会保険事務所の総合調査、会計検査院等の調査等で指摘され、
社会保険を遡って徴収されている例も少なくありません。


あなたにはそんな目にあってもらいたくありません。
法律に合って、少しでも有利な対策を考えなければなりません。



社会保険料を安くすると経営者にとってメリットがあるばかりでなく、
社員にとっても個人負担が少なくなり、
手取り給与が増えるので歓迎されることでしょう。


その為に、CD(小冊子付)「合法的に社会保険料を安くする方法」 を作成しました。

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価格 3,000円です。(税・送料・代引き手数料込み)

私が経営者の方に行っているアドバイスをもとに、
私自身の経験に基づき作成しました。

どのようにしたら社会保険料を削減することができるかを、
なるべく難しい専門用語を使わずに説明しています。

社会保険といわれるものには
@健康保険            A厚生年金保険 
B労働者災害補償保険法(労災法) C雇用保険
があります。


それぞれの仕組みを説明しながら、
それぞれの保険料を削減する方法について説明しています。

その内容の一部をご紹介しますと
入社日と退社日はいつがいいか
賞与の支払い方について
中小企業退職金共済の活用について
高年齢者(60歳−64歳)の活用について
就業規則の整備について

このCDを聴き、実行すると、
社会保険料削減法対策が進み、社会保険料の負担が軽くなること
と思われますので、是非購読してみてください。

それではあなた様に、
経営者のための社会保険料を削減する方法をお伝えできることを
楽しみにお待ちしております。


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